風の強い大荒れの天気予報でしたが、意外と穏やかな十日市となりました。 水曜日と、平日の割には人の出もまずまず。 やはり地元の人が中心です。 田中稲荷神社から出張った南の「市の神」。 この「市の神」が出張ることが、この長い伝統を誇る十日市の文化的価値の高めています。
こちらは、蚕養神社から出張った北の「市の神」です。 南北に揃った市神様。 東西については、いまひとつ不明です。
風の強い大荒れの天気予報でしたが、意外と穏やかな十日市となりました。 水曜日と、平日の割には人の出もまずまず。 やはり地元の人が中心です。 田中稲荷神社から出張った南の「市の神」。 この「市の神」が出張ることが、この長い伝統を誇る十日市の文化的価値の高めています。
こちらは、蚕養神社から出張った北の「市の神」です。 南北に揃った市神様。 東西については、いまひとつ不明です。
この2日間の大雪で、纏め上げた駐車場の雪。 私の除雪機による労作でもありますが。 いよいよ、排雪、雪捨てです。 この山となった雪は重くて、人手ではなんともなりません。
ここは、お隣さんの滝谷建設さんが頼りです。 機械力とは言っても、1日がかりです。
2日間降り続いた雪もやっと収まりました。 歩道の除雪もやっと終わりました。 でも前方の歩道はまだ雪が残ったままです。 しかし、まだ安心できません。 雪が緩むと軒先の雪が落雪してきます。 雪国では頭上落雪注意!
軒先の雪を切って、「頭上落雪注意」の立札を立てます。 3階の屋根の落雪は防ぎようがありません。
会津若松は、また大雪です。 15時頃の店舗前の様子です。 今朝、25㎝ほど積もっていた雪は除雪したのですが、この有様です。 道路の消雪用の水も、長時間散水したせいか、止まってしまいました。 このあと、歩道だけは除雪しました。
雪山は、朝2時間半ほどかけて除雪、積み上げた私の労作です。 しっかりと、雪がさらに積もっています。 今の時間は湿雪なので、明日の朝にまた除雪です。
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明けましておめでとうございます。 2018年元旦、初詣は地元の神社諏方神社です。 唯一外堀内にあった格式ある神社です。 氏子でもあり親戚でもあるので、新年のご挨拶も兼ねて、初詣は諏方神社から。
寒さは厳しいですが、まあ穏やかな元旦です。 地元の人たちがひっきりなしでお参りされています。
「金のなる木」の花が咲きました。 年末に、こうして「金のなる木」に花が咲くと、2018年はなにかいい年になりそうな気になってきます。
2018年の干支は「戊戌(ボジュツのイヌ)」。 日本と世界を取り巻く空気が大きく変わる年で、業界と企業の運気が激変する年でもあり、中小企業にとり極めて大切な1年になるそうな。 1)足腰を鍛える。 2)運気の下がりを運気上昇の入口と思う。 3)少しでもいいか…
12月31日、諏方神社で年越の大祓です。 私たちの穢れを移した人形(ひとがた)は櫃に収められ、しっかりとお祓いがおこなわれます。
これが人形(ひとがた)。 紙袋に入っているので、少々不鮮明です。 この人形を頭から全身になすりつけ、軽く息を3回吹きかけて紙袋にしまいます。
年末になると、おそばを頂戴します。 会津のそばは、会津産そば粉100%、つなぎも使いません。 これがまた美味しいんです!
茹でるのも、これがまた力が入ります。 沸騰水にそばを入れます。 うちでは、パスタ鍋が大活躍です。
所用があって久しぶりにMOA美術館に来ました。 昨年は改装のため休館、すっかり化粧直しが終わっていました。
MOA美術館から眺めた熱海湾。 初島が見えます。 山国会津から来ると、ついつい海に感激です。
12月12日、13日とよくまあ雪が降りました。 会津若松の積雪は50㎝とか。 雪囲いも終わらぬまま、庭はすっかり雪に埋もれてしましました。
それにしても、よく降り続けました。 撮影のあとは、庭木を揺さぶって雪落としです。