全焼した不動湯温泉が、日帰り温泉として復活したそうです。
「おかげさまで不動湯温泉は日帰り温泉施設として再開することができました。
小さいながらも一歩一歩前進をと考えております。」
これは、是非、入浴に行かないといけないですね。
A記
不動湯温泉、全焼する 新芽の季節 不動湯温泉 秋の不動湯温泉でのんびりと 新芽の不動湯温泉 …
全焼した不動湯温泉が、日帰り温泉として復活したそうです。
「おかげさまで不動湯温泉は日帰り温泉施設として再開することができました。
小さいながらも一歩一歩前進をと考えております。」
これは、是非、入浴に行かないといけないですね。
A記
不動湯温泉、全焼する 新芽の季節 不動湯温泉 秋の不動湯温泉でのんびりと 新芽の不動湯温泉 …
JAの運営する市場「まんまーじゃ」。 今は野菜がいっぱいの楽しい季節です。
枝豆も、適当に取る人はいません。 試食用のを味わいながら選びます。 実際、おいしさの程度は、生産者によって違うんです。 我が家のご贔屓の生産者は、秋山さん、岩沢さん、渡部さんです。
会津西街道(下野街道)を一気に下り終えると会津盆地です。 一度訪れたいと思っていた左下観音堂に向かいました。 駐車場から10分ほど、山道を登ります。
福島県の重要文化財指定(建造物)になっています。 どうやら、修験道とかかわりの深いお堂のようです。芦名氏との関係は、一帯が「門田庄」と呼ばれる芦名氏の荘園であったことのよるものだと思われます。回廊部分は三十三観音巡りが盛んになった…
国道400号(400番台なのに、立派な道路です)を離れ、会津西街道(下野街道)に入ります。 県道沿いに、途切れ途切れですが,会津西街道の国史跡指定地域になっています。 目についたのが「高倉山の湧水(長寿の水)」。 冷たくて甘い水です。 旅人も、ここでひと息ついたのでしょうか。 この先、約700mが国史跡指定になっています。
大内宿はもちろんこの会津西街道にあります。 街道の起点…
強い日差しのなか、道の駅「からむし織の里しょうわ」へ。 右の建物は「からむし工芸館」、左手は売店等のある「織姫交流館」、奥の工事中の建物は食堂の「苧麻庵」。 昭和村はいまこそ道路がしっかり整備されていますが、昭和38年の三八豪雪では陸の孤島となり、自衛隊が空から救援物資を投げ落としました。
世界のからむしの見本畑、60種類となっています。 昭和村はカスミソウの名産地でもあるので…
忙しくて外出する間もなかったので、少々欲求不満に。 そこは会津住まいのいいところ、一歩家を出れば観光地ですから。
暑い日ですが、反時計廻りに、南会津をドライブすることにしました。 久しぶりに寄ったのが斉藤清美術館斉藤清美術館。 暑くて、写真を撮るのを忘れました。
今日のドライブの一番の目的地が宮下温泉。 そして是非入浴してみたかったのが栄光館です。 11時半でしたが、女将…
7月27日は、諏方神社の例大祭です。 11時から、御本社で祭典が始まります。 御本社大前で、30分ほど祝詞を心静かに聞いているのも、気持ちのよいものです。 例大祭の実行委員は氏子町内の区長さん方(会津では、町内会長さんを区長さんと呼びます)です。 区長さん方の熱意には感謝です。
午後6時、照明もついて大分お祭りらしくなってきました。 今日は水曜日なので、出足が遅いのはしょうがな…
恒例の「東山芸妓納涼会」が、7月21日に鶴ケ城会館でおこなわれました。 今回は友人を誘っての4人での参加です。 小福姐さんには、いつもお世話になります。
千代乃姐さんとのショット。 5千円会費で、飲み喰い放題のうえに、芸妓衆の大サービス付です。 さらに抽選会では、4人のうち2人も会津清酒を引き当てました。
北会津こどもの村幼保園が開園しました。 友人の理事長が、自信をもって開園した認定こども園です。
4歳児用の保育室の入口は、建物の入口になっています。 まるで保育室は建物の中にある建物のようです。
白木屋から徒歩2分の蕎麦屋「祥」。 ガラスの器に盛られたざる蕎麦は、いかにも涼しげです。 もちろん高郷系ですから、味も抜群です。
付出しは、一味唐辛子で味付けした蕗。 ちょっとした辛味がきいています。 そして山菜のおしたしは蕨。 やらわかくて、山菜は今の季節に限ります。