いよいよキノコの季節になりました。 友人からいただいた「まいたけ」と「まつたけ」。 もちろん会津産、地のものです。
ご近所の蕎麦屋さん「祥」でも、きのこ蕎麦が始まりました。 こちらは温かい「まいたけ蕎麦」、1900円です。 もちろん地のもの、天然物です。 まいたけの肉厚といい、値段だけの価値があります。
いよいよキノコの季節になりました。 友人からいただいた「まいたけ」と「まつたけ」。 もちろん会津産、地のものです。
ご近所の蕎麦屋さん「祥」でも、きのこ蕎麦が始まりました。 こちらは温かい「まいたけ蕎麦」、1900円です。 もちろん地のもの、天然物です。 まいたけの肉厚といい、値段だけの価値があります。
第28回鶴ヶ城ハーフマラソンがおこなわれています。 6984人がエントリー、うちハーフ(21.0975Km)および10Km参加者は 3000人だそうです。
神明通の北詰で、折り返しになります。 鶴ヶ城太鼓も賑やかに応援です。
私の友人も東京から3度目の参加です。 ゼッケン1907番。 いやはや好きですねえ。
[A記]
20…
2013年の集中豪雨で通行止となっていた大峠林道が再開通しました。 待っていましたとばかり、9月25日、三本槍岳(1916.9m)に登ることにしました。
駐車場で会った人から「鏡ケ沼から三本槍岳のルートは、やぶ漕ぎがひどい」と教えられたのですが、でもやっぱり鏡ケ沼のコースがいいなと鏡ケ沼に向かいます。
9月24日、恒例の戊辰殉難者 白虎隊墓前秋季祭典が執り行われました。 こちらでは、神式で行われます。
東京、京都、長岡、小千谷、新潟、府中など、戊辰の役の会津藩ゆかりの地から、この墓前祭のために駆けつけていただいています。
戊辰殉難者長命寺秋季祭典が執り行われました。 例年ですと戦死墓の前でおこなわれるのですが、今日は今にも雨になりそうなので本堂で開催されました。 公益財団法人 会津弔霊義会の芳賀公平理事長の祭主あいさつです。
長命寺は、戊辰戦争での激戦地となりました。 土塀(修復されましたが)には、弾痕が残っています。 今年は萩もきれいに咲いています。
当店前のランチ屋さん「野菜屋さん」が閉店、かわりにパン屋さんが16日に開店しました。
さすがに混雑して昼前には完売。 家内は朝一番に行ってクロワッサンをゲット。 おいしくいただきました。
[A記]お勧めの店 坂上食品店 大町四つ角 札の辻 お勧めの店 木履庵 i らんしょ 全会津のパンフレットが揃っています おいいしいピッツ…
国道49号線沿いの強清水(こわしみず)に、昔から蕎麦屋が数軒あります。 峠の茶屋とでもいえましょうか。
イタリアンフェリーチェの名フロアマスター、S君が千本蕎麦の若旦那として戻ってきました。 イタリアンが蕎麦に変わっても、その説明といい、接客といい、見事なものです。
暑い東京を早めに引き揚げようと、東武浅草駅10時発のスペーシアで出発です。 小雨まじりの隅田川です。 土曜日のこの便は、いつも満席。
しばらくすると、運転手さんと二人の女性の車掌さんが、乗車記念カードを配りだしました。 いまや、運転手さんも駆り出されて大変です。
夏の暑い日差しの中、お気に入りの会津鉄道で東京へ向かいます。 いつも通りの七日町駅、8時03分発、浅草着12時15分、4時間の鉄道の旅です。 日陰に入ると、涼風が吹いてきました。
車両編成により、座席配置が少し変わるようです。 前方展望の良い一人席がありました。 もちろん、この席を占拠。
焼失した不動湯温泉が、日帰り温泉として再開したと聞き、早速行ってきました。 歓迎のアーチは前のままです。 不動湯温泉近くの林道は少し荒れていますが、乗用車でも特に問題はありません。
昔の玄関付近に、冷たい清水が引かれています。 女将の話では、2千万円近くかけて、焼け跡の始末をされたそうです。 でも、アズマシャクナゲやヤマアジサイなど、特別な木々は盗掘にあってしまったと嘆いていました。