我が家自慢の牡丹の花が満開です。
今年は、やや上のほうが咲き誇っています。 今年の花数は、いくつになるでしょう。
我が家自慢の牡丹の花が満開です。
今年は、やや上のほうが咲き誇っています。 今年の花数は、いくつになるでしょう。
春といえば、タラの芽。 おいしい棘のある男木です。
今回の収穫です。 なんといっても天麩羅がおいしいのですが、天麩羅の食べ過ぎは胃に重たいのが難点ですね。
青木山で熊に襲われたライオン は、遂に松葉杖を使いだしました。 両脇、後ろを松葉杖で支えています。
それにしても、熊に襲われたライオン(ズクラブ)の青木山山頂表示は、痛々しい限りです。
5月4日、恒例の会津松平家歴代藩主を祀る「お花まつり」が院内御廟で執り行われました。 会津松平家、会津松平家奉賛会の主催です。
第14代会津松平家御当主の玉ぐし奉てんです。 年によっては苦労するお飾りの八重桜も、今年はちょうど満開。 名にふさわしいお花まつりとなりました。
4月24日は、飯盛山の白虎隊墓前で2017年戊辰殉難者春季祭典が執り行われました。 白虎隊と同年代の会津高校生による剣舞の奉納が行われます。
墓前祭がやっと許された1884年(明治17年)に「白虎隊剣舞」が初めて奉納され、容保公も涙を流されたといいます。 会津高校剣舞委員会は、今でも応募が多いといいますから大したものです。
3月23日、恒例の戊辰殉難者春季祭典が長命寺で執り行われました。 今年は、主催者の会津弔霊義会が設立100周年を迎えました。
かように戦士墓としか記することができなかったのが、亡くなった会津藩士に対する西軍の仕打ちです。
桜といえば花見会。 白木屋の取引先会「柏工会」の花見会です。 料亭で桜は見えなくても、東山芸妓は欠かせません。 三味線は小福姐さん、踊りはひとみ姐さん。 曲目は、桜の季節らしく「春は花」です。「奴さん」しか知らないのかと言われそうですが、やはり「奴さん」をリクエスト。 しかし、芸者さんによって、そのお色気は結構違うものです。
少し薄ら寒いのですが、会津若松は桜が満開。 私の大好きな鶴ヶ城のお堀端の桜も見事です。
朝はまだまだ寒いので、今日は昼の会合のあとの桜見物です。 後方には、背あぶり山が望めます。
我が家のお庭も春爛漫。 雪吊りのまま、白梅が満開です。
ヒマラヤ雪の下も満開。 会津若松には、この花が結構多く植えられています。
お庭をふと見れば、ふきのとうがしっかりと顔を出していました。 我が家の庭にも、いつのまにか春到来です。 もちろん、ふき味噌や味噌汁になって、お腹のなかも春の香りでいっぱいです。
雪はまだ残っていますが、こんな隅っこに顔を覗かせています。